# 無料のAIプレゼン作成：Freeプランでできること

Freeプランを初めて使うなら、確認しやすい元資料を使い、一つの判断を扱う七枚の資料から始めましょう。

## 具体例

以下の想定条件で判断の手順を確認し、その後で自分の条件に置き換えてください。

初めてFreeを使うなら、確認しやすい短い元資料と、一つの判断を扱う七枚の説明資料を選びます。一枚で問いを示し、三枚で根拠を示し、二枚で選択肢を比べ、最後の一枚で次の行動を示します。十枚までの範囲に収まり、長い文書を無理に分割せずに済みます。次の一日分の生成枠を別の下書きに使う前に、ブラウザー上の結果とダウンロードしたファイルを確かめてください。同僚がPowerPointで個々の要素を編集する必要があるなら、PPTXという拡張子だけで同じ機能だと判断せず、Proの書き出しを試してください。

## 納品物の条件を決めてからプランを選ぶ

必要な最大枚数、書き出し形式、完成後に誰が編集するかを書き出しましょう。機能の数だけを比べるより役立ちます。目立つ価格だけでなく、請求期間全体で支払う額を比べてください。

1. 資料全体をアップロードする前に、最も難しい編集対象を含む短いサンプルを作ります。
2. 現在の料金ページで、スライド枚数、生成回数、書き出したファイルの編集可否を確認します。
3. 受け取る人のソフトウェアでサンプルを開きます。今のプランで満たせない条件を特定してからアップグレードしてください。

## 自分の元資料で試す

承認済みの元資料から下書きを作り、構成案を確認してから、完成ファイルが上記の条件を満たすか確かめてください。

[現在の料金プランを確認](https://pageworks.app/ja/pricing)

## 関連記事

[編集可能なPowerPoint資料を作るためのGamma代替ツール4選](https://pageworks.app/ja/blog/gamma-alternatives)

## 作業メモ

- 出典と対象期間: ____________________
- 受け手に必要な編集: ____________________
- 確認担当者: ____________________
- 未解決の質問: ____________________

[Pageworks](https://pageworks.app/ja/blog/free-ai-presentation-tool)
